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現在から、乳幼児期まで

●2017年 誰かは不明の人達(警察の人達かもしれない人達と推測している)から、つきまといをされています。

毎日、1日中(24時間)、絶え間なく。

苦痛で耐え難いです。

●2007年11月末 荻窪警察署に行きました。

荻窪警察署を出た時から、警察の人達が、私に対してつきまといを始めた、ということなのかもしれない、と推測しています。

警察官は、私が荻窪警察署内にいた時、私が過去に110番と、荻窪警察署への電話をしたことがあったことを知り、

それらの電話時のことから、私が荻窪警察署を出た時から、私に対してつきまといを始めた、ということなのかもしれない、と推測しています。

私は、荻窪警察署内で、警察官に対して、過去に110番や、荻窪警察署への電話をしたことがあったとは、話していませんでした。

荻窪警察署内でや、荻窪警察署を出た時、警察官が、私に対して、つきまといをすると言って来たとか、つきまといをしてもいいか、と聞いて来た、ということはありませんでした。

●2007年 父の様子が異状で、私のことを襲おうとしていると思っていて、

恐ろしくて耐え難かったため、110番通報をしました。

その電話を切った直後、荻窪警察署への電話をしました。

●私が10才くらいだった時、私が自宅のダイニングにいた時、父が、私に近寄って来て、

父は、私のことを、大人の女性かのように思っている様子をしていて、

父は、父のことを男性として、

私と父とが、性交しようとする、というような、ふるまいをしました。

その時、私と、父とは、肌が触れるぐらいの距離にいました。

その後、それをきっかけとして、私は、2つの病気にかかりました。

上記の父の行動は、強姦ではありませんでした。

それら2つの病気は、すぐに治った、ということではありませんでした。

●私と、父とが、自宅のダイニングにいた時、

父が、私の足の裏を手でつかんだ

父が、私の肩を、手でつかんだ

父が、私のくちびるを、指でつまんで、いじくりまわした

父が、私の鼻を、指でつまんだこともあったかもしれなかったです。

父は、「おまえの○○は何々だなあ〜」と言いながら、それらのことをしました。

●私は、乳幼児期に、母から話しかけられていなかったので、心理の発達をしていない状態でした。

母が、私に話しかけていらっしゃらなかったのは、

母が、かに座の土星に着いている、ということをされていて、

それで責任を持つことが嫌だと思っていた、からかもしれません。