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昨夜…

朝からムラムラだった昨日。

昼間は何回も1人エッチをしてしまいました。

それでもムラムラが治らないまま夕食を終え、子供と一緒にお風呂に入って、リビングのソファーでお酒を飲んでました。

そんな頃に旦那がゴルフから帰宅しました。

夕飯は食べてきたそうなので、旦那はそのままお風呂へ。

浴室から聞こえるシャワーの音…

娘は部屋で既に寝ています…

私は脱衣所で服と下着を脱ぎ捨て、全裸になりました。

浴室のドアを開け、こちらに背を向けてシャワーを浴びている旦那の背中に、私の乳房を押し付けて抱きしめました…

驚いてシャワーのお湯を止める旦那……

私は旦那の性感帯の耳を咥え、耳穴に舌を入れて舐めましました。

旦那の喘ぎ声が浴室内に響き渡ります…

ボディソープを手にとり、素手で旦那の胸、腹部、陰部という順に洗っていきました…。

陰部に触れた時、既に旦那の肉棒は硬く大きく上を向いていました…

ボディソープで泡立てながら、肉棒を優しく扱いてあげる私…

シャワーのお湯を出し、泡を洗い流します…。

ダンナをこちら向きにさせ、舌を絡ませあう濃厚なキスをした後、私は跪いて顔を上げ、旦那の目を見つめながら肉棒に勢いよくしゃぶりつきました……

卑猥な音をわざと立てながら、激しく顔をストロークさせ、口内で裏筋、亀頭部にねっとりと舌を絡ませていきます……。

「ダメだ…イッちゃうよ……」

旦那が苦しそうに言いました。

私は肉棒を口内から吐き出し、唾液まみれになった肉棒を右手で扱きながら後ろを向き、浴室内の手摺りに掴まってヒップを旦那に突き出しました…。

右手を肉棒から離し、自身のヒップを右手で広げて、官能的に旦那を挑発します……

「早く……入れて……」

後ろを振り返って、淫らに腰をくねらせながら私がそう呟くと、

旦那は私の腰を掴み、一気に肉棒を膣奥まで挿入しました。

「あぁんっ……あっ……あんっ………いいっ……気持ちいい……あっ………」

私の淫らな喘ぎ声が、浴室内に響き渡ります………

後ろからヒップを揉みしだき、激しくピストンを繰り返す旦那……

腰を艶かしく自らくねらせ、旦那の硬く大きな肉棒を膣内できつく締め付けて……

左手で手摺りを掴み、右手でクリ◯リスを自ら刺激している淫乱な私……

前を見上げると、浴室内の鏡に自分達の姿が映っています……。

後ろから激しく犯され、乳房を見せつけるように裸身を反らし、顎を上にあげて歓喜の表情を浮かべている私……私のいやらしく揺れる乳房を揉みまくる旦那の姿……

結合部からはクチュクチュといやらしい音……

両脚ががくがくと震え、手摺りを掴まってないと立っていられないほどの快感が、私の全身を何度も走り抜けていきます。

「あぁ……駄目っ……あんっ……駄目っ……イっちゃう……あんっ……イクイクイクッ………」

数十秒後、旦那より先に私は絶頂に導かれました。

目の前が真っ白になり、全身をビクビクと痙攣させ、陰部からは多量に潮が噴きあげていました。

そしてそのすぐ後に旦那も膣奥に射精……。

私は再度、旦那の前に跪いて、私の愛液まみれになった肉棒の根元を握り、ねっとりと舌を這わせながら優しく咥えてお口で綺麗にしてあげました。

浴室から出た後、リビングでいちゃついてから、寝室でまたしちゃいました(笑)